ケース・バイ・ケース

ダンボール家具・ダンボール製品販売サイト「ケース・バイ・ケース」へようこそ!

 TEL:0573-28-3030FAX:0573-28-3010

トップページ 商品カテゴリ お支払・配送について 特定商取引法に基づく表示 サイトマップ お問い合わせ カートの中
トップ > ダンボールのリサイクル
商品検索
キーワード
  

商品カテゴリ
ダンボール箱
ダンボール箱 No,1
ダンボール箱 No,2
ダンボール箱 No,3
ダンボール箱 No,4
ダンボール箱 No,5
ダンボール箱 No,6
ダンボール箱 No,7
書類保存箱
文書保存箱
テープレスボックス
ポスターボックス
書類保存ファイル
ダンボール素材
雑貨類
プリモデル
店舗装飾品
子供用家具

 

ダンボールについて

ダンボールの構造
ダンボールの歴史
ダンボールのリサイクル

 

ご注文について

お支払・配送について
会社概要
特定商取引法の表示
Q&A
お問い合わせ


 

今月の休業日

黄色が休業日です。
ダンボールのリサイクル

現在、世界中で環境破壊が大きな社会問題となっています。これは、私達人間が自分たちの豊かさのために今まで環境を犠牲にしてきたからに他なりません。
私たちの未来にとって、地球環境を守ることはとても大切なことです。 これからは自然によりやさしい「環境保全型経済」を目指していかなくてはなりません。

では、物づくりの立場からは、限りある資源を どのようにして守っていかなければならないのでしょうか。そのためには、使った資源を可能な限り再利用することが必要なのです。

ダンボールの原料のほとんどが、使用済みの紙から出来ています。ダンボールは他の紙製品に比べて、この故紙が非常に多く含まれています。利用された段ボールは再度回収され、再び段ボールとなって使用される事が出来ます。 再生は7回くらいまで使用可能といわれています。

1995年に制定された「容器包装リサイクル法」においても、段ボールはすでに独自のリサイクルシステムが確立されていると認められ、再商品化義務は免除されました。 ダンボールはまさに地球環境の優等生と言えます。

回収率

ダンボールのリサイクル

潰して紙ヒモで縛って出してください、その際にダンボールに付いたガムテープ、宅配便の伝票、ホッチキスも必ずはずしてください。表面がコーティングされている物は可燃ゴミですので一緒には出せません。

ダンボールを束ねる際、ビニールヒモやガムテープではリサイクルしづらいので紙ヒモで束ねるようにしてください。

リサイクルマーク


協和ダンボール株式会社