運営:協和ダンボール株式会社
  0573-28-3030
平日9:00~12:00/13:00~17:00
ご利用案内> お届け日数決済方法送料返品不良品輸送中の破損領収書

スマホ対応に向けてサイト調整中です。
表示が不完全なページあった場合は弊社までご一報ください。

ダンボール豆知識

ダンボールの歴史

誕生

ダンボールはイギリスで、1856年、エドワード・チャールズ・ヒーレイと エドワード・エリス・アレンの2名により造られました。初期の段ボールは、シルクハット帽を被る時の汗とりとして作られたそうです。波状に折ったボール紙(フルート)を帽子の中に入れて汗とりに使ったのです。

これが段ボールのはじまりでした。

進出


 この頃から、段ボールの実用性が産業界、特に物流の分野で注目され始めました。 当初は内装用(緩衝材)として使われていた段ボールですが1894年になると外装用、木箱等にとってかわる輸送容器としても使われ始めました。 最初は蓋、胴、底と分かれたスリーピース型で、後に現在のような折り畳み式に進化を遂げていきました。

アメリカ


 米国では1954年に初めて3層段ボールが鉄道規格及びトラック規格において認定されました。
政府の輸送規格に3層段ボールを導入すると同時に、 米軍及び農務省は「安く、軽く、強い」特性を持つ3層段ボールの使用を積極的に開始し、3層段ボールの研究もはじめました。


日本


 日本では1909年に初めて国産化に成功し、井上貞治郎氏によって「段ボール」と命名され商品として売り出されました。

 昭和26年~30年代にかけて歴代内閣は 木材資源保護のため「木箱から段ボールへの切り替え運動」を大々的に進め、 「木箱1個で段ボール13個」のキャッチフレーズが産業界に浸透し、段ボールの需要は目覚ましい勢いで拡大していきました。

 その後、小型だった製造機械は徐々に大型化し、より速く、より良質な製品を量産できるようになりました。また、段ボールに印刷する技術の開発も同時に進められ、輸送容器という目的の他に、広告としての目的をも持つようになりました。


現在


 現在では全ての工程がコンピューターによる一元管理により製造されるようになり、物流を中心に産業界では、今や段ボールは内装用・外装用を問わず、 画期的な包装材として欠かせない存在となりました。地球環境の保全が増々クローズアップされている中で、 段ボールの存在意識も高まっています。

ダンボール


ダンボール遊び イベント
ダンボール迷路
滑り台
ダンボールクローラー
ダンボールタングラム
ダンボールフラードーム
展示台
ダンボール廉価展示台2
投げて遊ぶアイテム
ワスティックアナボー
簡易わなげ
ダンボール玉入れゲーム
ダンボウリング
ダンボール投扇興
おもちゃ ワークショップ
ダンボール輪ゴム鉄砲
ぐらぐらダンボールブロック
ぐらぐらダンボールブロック2
ダンボール球体
ダンボール小引き出し
ダンボールピニャータ
ダンボール空気砲
建築資材
屋根通気ダンボールスペーサー
ダンボール箱
ダンボールゴミ箱
ダンボール箱 60サイズ
ダンボール箱 80サイズ
ダンボール箱 100サイズ
ダンボール箱 120サイズ
ダンボール箱 140サイズ
激安文書保存箱
一升瓶輸送箱
ezBOX
ダンボール板
A段(5mm)
B段(3mm)
AB段(8mm)
ダンボール家具
ダンボールちゃぶ台
避難所用品
避難所用ダンボールベッド
アウトドア
ダンボールソーラークッカーVer.9.3
ダンボールオーブン「New釜」
ダンボールスモーカー
  「Heavy Smoker いぶし銀」

ダンボール雑貨
納棺用
 ダンボールゴルフクラブセット

立て看板
ダンボールペットキャリー
comfortable
ダンボールの家具
LOW TABLE #01
HIGH TABLE #01
CHAIR #01
STOOL #01
BENCH #01
MAGAZINE STAND & CASE

営業日カレンダー
  • 今日
  • 休業日

ページトップへ